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ひらめきを行動に変え、疲れた都市を再生させる 『都市…
鍼をひと突きするだけで悪いところを治癒し、疲弊しきった部分が再びエネルギーを取り戻す。病める人にとって魔法のような鍼治療は、都市を活性化させる計画に適応できるのではないか?斬新で創造的な政策を繰り広げ…
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誰も置いてけぼりにしない落語の世界へと誘う 『野暮は…
おせっかいも、のんべえも、お調子者も、ありのままで生きる落語の国の人びと。 そんな姿に惹かれ、聴き続けておよそ35年。社会学部の工藤保則教授が、4年かけて書きためた文章をまとめた『野暮は承知の落語家論…
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共生とソーシャル・イノベーションを考えるシンポジウム…
2025年10月4日、「日本ソーシャル・イノベーション学会第7回年次大会において、SI大学連携事業共催によるシンポジウム「心理、文化、経営から共生とソーシャル・イノベーションを考える」が龍谷大学深草キ…
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シャボン玉で笑顔の輪を広げる——新しい社会貢献のかた…
龍谷大学の卒業生・在学生を中心に、大学生や社会人など約100名で構成されるシャボン玉パフォーマンス集団「京都シャボン玉飛ばし隊」。龍谷祭をはじめとする各種イベントでパフォーマンスを披露するほか、児童養…
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共生とソーシャル・イノベーションを考えるシンポジウム…
2025年10月4日、龍谷大学深草キャンパスおよびオンラインで「共生とソーシャル・イノベーション 人と社会の成長を問い直すシンポジウム」が開催されました。龍谷大学・京都文教大学・琉球大学が連携するソー…
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“多様性をあたりまえに”――チェリオ社長を迎え、龍谷…
2025年10月8日、龍谷大学深草キャンパスの成就館にて、特別シンポジウム「多様性をあたりまえに 一本のドリンクから社会を変える」が開催され、対面で100名、オンラインでは110名の方にご参加いただき…
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究極のサステナビリティとミニマリズムを追求するモッキ…
7月、早めの夏休みでフィンランドへ行ってきた。今回は留学時代にフラットメイトだった友人ハンナのコテージ(別荘)で4日間を過ごした。フィンランドでは10人に1人がコテージを所有しているという。日本ではお…
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女性研究者が少ない現状を変えたい――龍谷大学大学院生…
結婚や出産を経ても研究を続けるには、どのような支援や理解が必要なのでしょうか。2025年9月9日、女性研究者のキャリア形成をテーマとしたイベント「大学院の過ごし方―女性特有のライフイベントとの両立を中…
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「和束茶パンで人を笑顔に!」経営学部生が挑んだ、地域…
2025年8月17日、大阪・関西万博の会場にて、経済産業省近畿経済産業局が主催する「守・破・離KANSAI学生ビジネスアイデアコンテスト」最終審査会が開催されました。このコンテストは、近畿経済産業局が…
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ローカルとグローバルの両輪で躍進 日本のクリエイティ…
近年、観光の新たな概念として注目を集めるクリエイティブツーリズム(創造的観光)。従来のように旅先で文化やアートをただ眺めるだけでなく、地域の住民と一緒に文化体験することを重視し、双方向の気づきによって…
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「えん罪」で苦しむ人たちを救いたい。SBS(揺さぶら…
無実にもかかわらず犯人とされてしまう「えん罪」。龍谷大学「犯罪学研究センター(CrimRC)」の「科学鑑定」ユニット長・法学部 古川原明子(こがわら・あきこ)教授は、「赤ちゃんの虐待えん罪」問題につい…
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ソフトバンク・大津市と取り組む「ハッカソン」〜舞台を…
2023年12月15日、龍谷大学はDX(デジタルトランスフォーメーション)への連携・共創を推進する目的で、ソフトバンク株式会社(以下、ソフトバンク)と包括連携協定を締結しました。この協定に基づき、20…